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サービス名 |
北のひとり塾研究所 |
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事業者名 |
学び舎コペル |
| 代表者・運営責任者 | 薦田 圭介 |
| 所在地 | 〒069-0854 北海道江別市大麻中町1丁目37番地 |
| 電話番号 | 070-2684-2482(受付時間:平日10:00〜16:00) |
| メールアドレス | kitanohitorijyuku@gmail.com |
| WebサイトURL | https://kitanohitorijyuku.com |
| 販売価格 | 有料スポット相談
60分:11,000円(税込)
継続型コンサルティングサービス
各プランの紹介ページまたは申込前の案内に表示する税込価格とします。 |
| 商品代金以外の必要料金 | ・銀行振込手数料(銀行振込を選択された場合) ・インターネット接続料金および通信費用(オンライン面談などの通信にかかる費用は受講者負担) |
| お支払方法 | ・銀行振込
・その他の支払方法に対応する場合は、申込み前にご案内します。 |
代金の支払時期 |
・有料スポット相談 原則として、相談実施日の前日までにお支払いください。 ・継続型コンサルティングサービス 各プランの案内または個別の契約条件に定める期日までにお支払いください。 |
| サービス提供時期 | ・有料スポット相談 |
返品・キャンセル(返金)について |
1.有料スポット相談
相談開始時刻前にキャンセルのご連絡をいただいた場合、キャンセル料は発生しません。 予約日時の変更は、原則として1回まで無料で対応します。 事前の連絡なく予約開始時刻から15分を経過しても面談に参加せず、当事業者からの連絡にも応答がない場合は、無断欠席として取り扱います。 無断欠席の場合は、相談料相当額の11,000円を上限として、適用法令上認められる範囲でキャンセル料を請求することがあります。ただし、通信障害、急病その他やむを得ない事情が確認された場合は、個別に対応します。 既にお支払いいただいた相談料について、相談開始前のキャンセルの場合は全額返金します。返金に伴う振込手数料の負担については、申込み前に明示します。 キャンセルおよび日時変更のご連絡は、以下のメールアドレスまでお願いいたします。 kitanohitorijyuku@gmail.com キャンセルの受付日時は、当事業者が指定するメールアドレスに連絡が到達した日時を基準とします。 当事業者の都合により相談を実施できない場合は、日程変更または受領済み相談料の全額返金に対応します。
継続型コンサルティングサービスの中途解約および返金については、各プランの契約条件および利用規約に従い、提供済みサービスの対価や合理的な費用等を考慮して精算します。
本表示は、適用法令上認められる利用者の解除権その他の権利を制限するものではありません。 |
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1. 法令または公序良俗に反する行為
2. 当事業者または第三者の著作権、名誉、プライバシーその他の権利を侵害する行為
3. 提供された資料等を無断で販売、再配布または第三者に提供する行為4. 当事業者の業務を不当に妨害する行為
5. 当事業者または本サービスについて、虚偽の事実を流布して信用を不当に毀損する行為
6. その他、本サービスの適正な運営を著しく妨げる行為
第10条(サービス提供の停止および契約解除)
1. 当事業者は、利用者が本規約に重大な違反をした場合、相当の期間を定めて是正を求めた上で、サービスの提供を停止し、または契約を解除できるものとします。
2. 違反の性質上、事前の催告が相当でない場合は、催告なく解除できることがあります。
3. 契約解除に伴う精算については、契約内容、提供済みサービスおよび適用法令に基づき対応します。
第11条(継続型サービスの中途解約・返金)
1. 利用者の都合による継続型コンサルティングサービスの中途解約については、提供済みサービスの対価および解約に伴い通常生ずべき合理的な費用を考慮し、未提供部分がある場合は精算します。
2. 利用者の病気、事故その他やむを得ない事情により継続が困難となった場合は、協議により期間延長、内容変更、返金その他合理的な対応を検討します。
3. 当事業者の責めに帰すべき事由によりサービスの継続が困難となった場合は、未提供部分について返金その他適切な対応を行います。
4. 本条は、法令上認められる利用者の権利を制限するものではありません。
第12条(免責および損害賠償)
1. 当事業者は、天災、停電、通信障害その他合理的な管理を超える事由によるサービス提供の遅延または不能について、当事業者に帰責事由がない場合は損害賠償責任を負わないものとします。
2. 当事業者が損害賠償責任を負う場合、当事業者の軽過失による債務不履行または不法行為に関する賠償額は、当該サービスについて利用者が支払った料金を上限とします。ただし、故意または重大な過失による場合、および法令上当該制限が認められない場合は、この限りではありません。
3. 本サービスによる助言を踏まえた事業上の判断およびその結果については、当事業者に帰責事由がある場合を除き、当事業者は責任を負いません。
第13条(規約の変更)
当事業者は、法令に従い本規約を変更することがあります。変更する場合は、変更内容、効力発生日その他必要な事項を適切な方法で周知します。個別の合意または法令上の手続が必要な変更については、必要な手続を行います。
第14条(準拠法および管轄裁判所)
1. 本規約の準拠法は日本法とします。
2. 本サービスに関する紛争については、法令上認められる範囲で、札幌地方裁判所または札幌簡易裁判所を第一審の合意管轄裁判所とします。
附則
2026年8月29日 制定・施行
2026年11月3日 改定案作成